Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited.
(当サイトのテキスト・画像の無断転載・複製を固く禁じます。)

1/4

​News

【TV】

 NHK for school Eテレ 毎週金曜午前9:40~9:50放送

 『もやモ屋』第5回「あの子の絵の具」の脚本を担当致しました。

放送日 2019年12月6日 午前9:40~9:50

再放送日 2019年12月13日 午前9:40~9:50

     2020年2月5日 午後3:30~3:40

 https://www.nhk.or.jp/doutoku/moyamoya/?das_id=D0005130265_00000 

 過去公演映像をアップしました。見て頂けたら嬉しいです。

『寄る辺のない悪魔』ダイジェスト

【ワークショップ開催のお知らせ】

 

私たちと共に演劇作品のクリエーションをしてくれる人を募集します。経験や年齢、性別は問いません。

 

「演劇」とは何かということについて一緒に考えてくれる人、自分の考えていることを何かしらの形にしたい人、他人に自分の言葉を伝える時に不安や違和感を持っている人そんな人と対話しながらクリエーションしてみたいと思います。

 

【ワークショップ概要】

 

1. 関田が各回新しく書いた戯曲を元に創作を行います。

 

2.提示されたテーマを元に参加者がその場で創作したものをみて、関田が演出をします。

                                    

【日程】2019年

A 8/11(日). B 8/17(土). C 8/18(日). D 8/25(日).

(参加希望日時をお選び下さい。また、参加回数に制限はございません。複数回ご参加いただけます。)

 

【時間】17:30~21:00(予定)

【会場】池袋近辺

(詳細は参加者の方へ個別にお伝えいたします。)

 

【参加費】無料

 

【応募方法】ikukosekitai@gmail.com

上記メールアドレスに必要事項を明記の上ご連絡ください。

《必要事項》

件名:「ワークショップ参加希望」

本文:「①お名前、②電話番号、③参加日、④自己紹介(2,3行のもの)、⑤今興味のあること」

 

【応募締切】各日程(A〜D)、前日の23:00迄

(例:A 8/11(日)の締切は、8/10(土)の23:00までとなります)

 

【HP】https://ikukosekita.wixsite.com/ikukosekita

【お問い合わせ】ikukosekitai@gmail.com

 

 

皆様からの沢山のご応募を心よりお待ちしております。

 

 

関田育子

​ Nextページを更新しました。

関田育子 新作『浜梨』を発表します。

2019年6月7日-10日

SCOOL

​全日程アフタートークを予定しております。

気にかけて頂けたら幸いです。

 過去公演映像をアップしました。見て頂けたら嬉しいです。

『柊魚』ダイジェスト

​ Nextページを更新しました。

〈カフカ・プロジェクトvol.2 冬のカフカ祭〉にて関田育子作品を発表します。

気にかけて頂けたら幸いです。

​ 関田育子作品を以下の雑誌・小誌で取り上げていただきました。

 皆さま手に取っていただけたら幸いです。

・2018年10月25日発売の雑誌「クイック・ジャパンvol.140」

 前回の公演『夜の犬 』を紹介していただきました。 

 山崎健太さんご紹介ありがとうございます。

「クイック・ジャパン」http://www.ohtabooks.com/quickjapan/

・2018年10月29日発売の小誌「現代詩手帖」

 11月号演劇特集のアンケートに答えました。

  クリエーションの中で大切にしていることについて書きました。

「現代詩手帖」http://www.shichosha.co.jp/gendaishitecho/

 【ワークショップ開催のお知らせ】

私たちと共に演劇作品をクリエーションしてくれる人を募集します。

経験は問いません。年齢や性別も問いません。

「演劇」とは何かということについて一緒に考えてくれる人、自分の考えていることを何かしらの形にしたい人、他人に自分の言葉を伝える時に不安や違和感を持っている人そんな人と対話しながらクリエーションしてみたいと思います。

 

私たちが今考えている演劇のあり方の一つに「広角レンズの演劇」というものがあります。そもそも広角レンズとはフレーム内のものに等価にフォーカスをあてることができるレンズのことです。これは人間の視覚ではありえません。なぜならば人間の目は自身の生活の有用性に合わせてものを見ているからです。

では、「広角レンズの演劇」とはなんでしょうか。現時点で言えることは、俳優の身体と建物(劇場)の壁や床が観客にとって等価に見えることを目指し、その結果有用性の中で規定された距離感、あるいは物事に対する遠近法を一度解体し、新たな視線を構築する演劇作品の創作を試みるということです。具体的には過去のクリエーション作品の映像をNewsページに貼っています。映像だけではわからないこともあるとは思いますが、すこしでも、参考になればと思います。Archivesページには過去作品の上演の際に寄せた文章がありますのでそちらも合わせて参照していただければ幸いです。

                                        関田育子

                                             

 

【日時】2018年11月20日、22日  17:00~

 

【参加費】無料

【会場】都内某所(参加者のみに個別にお伝えします。)

【応募方法】ikukosekitai@gmail.comこちらのメールアドレスまでご連絡ください。

件名に[ワークショップ参加希望]

本文に[①お名前、②お電話番号、③参加日、④自己紹介(2,3行のもの)、⑤今興味のあること]を記入してください。

【応募締切】2018年11月17日まで

【HP】https://ikukosekita.wixsite.com/ikukosekita

【お問い合わせ】ikukosekitai@gmail.com

 過去公演映像をアップしました。見て頂けたら嬉しいです。

『人々の短編の集』全編

『夜の犬』ダイジェスト

image1.jpeg

​ 関田育子作品を以下の展示で紹介していただきました。

早稲田大学演劇博物館開館90周年記念 2018年度秋季企画展

現代日本演劇のダイナミズム

 

会期:2018年9月29日(土)- 2019年1月20日(日)

開館時間:10:00-17:00(火・金曜日 19:00まで)

会場:早稲田大学演劇博物館 2階 企画展示室

https://buff.ly/2MmRqHU 

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now